PBアカデミー教材内で作る具体的な作品名6つ


申し込みしてPBアカデミーから教材が届きました。

今回は、いよいよLED講師になるために、届いた教材に手を付けていきたいと思います。

(写真)

🌟テキスト1冊

🌟お知らせ?のようなチラシ4枚

🌟実践編のアクセサリーパーツ(赤いプレゼント包装)

実は前回の記事(無料資料請求)だけでは分からなかったPBアカデミーの教材の中での得られる作品作りについて具体的に何を作るのか、そしてどんな技量が得られるのか見ていきます。ちなみに私は注文契約しませんでしたがSARAスクールの教材で作れる作品は20以上ありました。対して、私が注文したPBスクールはわずか多分6種の固定作品作りの為今からサクッと紹介していきます。

🌟リング(シリコンモード技法)

🌟イヤリング①(着色剤技法)

🌟ピアス①(封入技法)

🌟ピアス②(フラワー封入技法)

🌟ネックレス(フラワー封入技法)

🌟イヤリング②(S字マーブル技法)

届いてサッと目を通した位だとリング⇨1個、イヤリング⇨2個、ピアス⇨2個、ネックレス⇨1個の計6種のアクセサリーを作りながらそれぞれの技法を学ぶと言った形でした。他にも技法を学ぶ為の実践はするようですが、〇〇を作ると言った固定のアクセサリーを作るわけではなさそうでした。大きく分けて上記6種を作りながら自分で様々なパターンを考えながらどんなアクセサリーや作品に応用できるか想像する事が必要のようです。と言うのも、このPBアカデミーで最後4ヶ月目にLEDレジンアート認定講師になるために課題提出するのですが、内容が上記6つの作った作品を提出することで認定書がもらえます。これを見て私は初めから認定講師がもらえる程上手く出来るのか不安になってきましたが、4ヶ月以内であれば不合格になっても返金して貰えるので「当たって砕けろ」ではないですが、精一杯頑張って課題6種作って専門家に評価してもらいそれでダメなら仕方ないと思おうと思います。もし認定講師が不合格になったとしても教材の金額全額返金して貰って、技術(スキル)は自分の物になるので積極的にハンドメイド作家としてどんどん自分で作ったアクセサリーを作っていけますし、何も損する事ないじゃーん!と言う感じで前にズンズン進んで沢山成長していきたいと思います。皆さんもやってみたいことは片っ端から手をつけていけばいいと思いますー。PBスクールなら損することなんて何一つとしてありませんから笑

そしてふと思ったのですが、LEDレジンアートってネイリストのジェルネイルに似ていませんか?というか、爪の上にLEDレジンを乗せるか、型の中にレジンを入れて固めるかの違いだと思うんですよね。

つまり超ポジティブに考えるとLEDレジンアート技法を覚えた人ってネイルアートも高度なものが出来るようになっていると思うんです。もちろんジェルネイルには爪の下処理が必要ですからそう言うのは別で難しいと思いますが。アートっていうデザインだけを見るとネイリストとしても応用が可能なのかと思いました。皆さんはどう思いますか?これもLEDレジンをやっていく間に詳しい人との出会いとかありそうなので聞いてみたいと思います。その時は皆さんにも情報共有として学びをシェアいたしますね♪

さて、次回は早速教材を読み進めていき学んだことをこちらでアウトプットしていきたいと思います。明日は何を学べるのかな~楽しみです。


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